HP制作 こころに太陽 Ⅱ 消防署と酔っ払い運転と離婚届の行方

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消防署と酔っ払い運転と離婚届の行方 

先週の土曜日、おにいのサッカーの練習も無く、出かける予定も無く、しなくてはいけないことも無く・・・・・久しぶりに予定に縛られない一日でした。

それなのに。。。。。。

「今日、どうする?せっかくだから●●(義実家)行く?」(by黒やぎ)


・・・・・・はあぁ~っ!?・・・・・・・



私から「女房&子どもか・・・実家か・・・二つに一つ!待ったなし!」を言い渡されていながら・・・・・・しかも、その返事をしないままに・・・・・・・


義実家へ行こうか・・・だとぉ~っ!?




私が切れる前に、いもこが拒否権発動!

「いもこ、行かないっ!」


続いておにい。

「行きたかったら、お父さんだけで行って来たら。。。。。。」←顔も上げない




実は、今年の夏休みは泊りがけでの旅行とか行けなかったので(子ども達だけ私の実家へ1週間泊りに行きました)、夏休みも終わる8月30日、おにい&いもこが大好きな須磨の海浜水族園へ出かけたのです。

子ども達はイルカが大好きで、特に水族園で生まれ育った「スマイルくん」が大好き。イルカライブを楽しみにしていました。

午後3時からのイルカライブの後、夏休み企画で、普段のトレーニング風景を解説付きで見学できる「トレーニングライブ」と云うのが5時からありました。
当日のおにい&いもこの主な目的は、この「トレーニングライブ」だったのですが、3時のイルカライブの後、突然に黒やぎが「じゃ、行こうか・・・」と。

どこへ行くのかと思いきや、義実家。

「せっかくこっちまで来たから、途中だし寄って行こう。帰りが遅くなると渋滞するから、もう行くぞ!」

当然、ブーイングです。

黒やぎが「カレーが食べたい」と言ったので、私は前日の夜からカレーを煮込んで夕食の用意までして出かけてきたのに、嫌がる子ども達を強引に義実家へ連れて行き(当然、トレーニングライブは見れていません)、挙句の果てに「オヤジが食っていけって言うから・・・」と、夕食まで義実家で!

「食っていけ」って、自分たちは夜中まで店がありますからね。
店屋物を取るか、私が作るか・・・・どっちかなんですよ。
「食っていけ」と言えば、黒やぎは間違いなく私に準備させますし、そうすれば、義実家の男連中も、飲み屋のおかずの残り物以外の食事が出来る・・・・・黒やぎ的には親孝行のつもりらしいのですが、食材の買い物から始めなくてはいけない私の心身の負担+我が家の財布の負担や、子ども達の納得できない寂しい気持ちなんかは・・・・お構いなし!

この一件が、私が黒やぎに「どっち!?」と迫る引き金になっていました。
そして、子ども達があからさまに義実家行きを嫌がり、黒やぎに対して面と向かって反抗心を示すようになったのも、この日以来です。



そんなことがあったにも関わらず・・・・・「返事をして」との手紙の後にも関わらず・・・・・まだ、義実家行きを性懲りも無く提案してくる黒やぎに・・・・私は‘返信待ちの書類‘を使う気持ちに傾きました。

‘返信待ちの書類‘・・・・・私たちの結婚式の立会人(仲人さん)をしてくださったご夫妻に電話をかけて、何度かお話もして・・・・私の署名・捺印のある離婚届をお送りしていました。
婚姻届の時と同様、証人欄にご夫妻のご署名を頂く為です。
本当に使うかどうかは分からなかったけど・・・・甘ったれに分からせるにはご協力頂くしかないと思ってのことでした。




今までにも、義実家行きを子ども達が渋って、黒やぎが怒鳴りつけたりしてこともありましたし、お彼岸やお盆、命日が近い時などは私がなだめて出かけたこともあったのですが、さすがの黒やぎも、今回ばかりは自分の立場の悪さくらいは認識していたのか、あっさりと、「じゃ、止めとこう」と引き下がりました。



子ども達は、黒やぎが退院してから訪問できていない消防署へのお出かけを希望♪
私も、Mr.日本一と個人的に話したいことがあったので(謎)、午前中は洗濯干しまくり!(久々のお天気でした)にして、午後からは消防署へ出かけました。

今までは、「暑いから」「面倒くさい」「興味ない」・・・・・子ども達が買い物に出かけた時に「消防署へ寄りたい!」と言っても、ことごとく却下!
私と子ども達だけで行くから・・・と言っても、「家族なのにバラバラに行動するのか?」(今まで、散々自分勝手に遊んできたくせに・・・)「そんなに俺を一人にしたいのか?」「そんなに俺がいないほうがいいと思ってるのか?」・・・・・言いがかりじゃん。。。。。

結局、黒やぎのあまりの大人気ない態度に子ども達が涙目になって諦める・・・って図式を繰り返してきました。


それが・・・・・9日(土)は、「俺も消防署に行ってみようかな。。。。。」
ちょっとは危機感、感じてるんかい?






春以降は、ずっとロープブリッジを利用した訓練ばかりで、すっかり‘天井人‘だった救助隊の皆様ですが、この日は救急隊との合同訓練で、久しぶりに‘地上人‘に。。。。。^^w


私たち親子は、消防署の裏手の駐車場へ入れていただき、わずか2mほどの至近距離から訓練の見学をさせていただきました。


単独事故で車内に閉じ込められた運転手さん(意識も無い)を、救急隊と救助隊で、速やかに車外へ救出する・・・・と言う設定の訓練だったのですが、初めて、そんなに間近で訓練を見学させていただいた黒やぎが・・・・事のほか、真剣に見入っていました。

手を伸ばせば、駆け回る隊員さんにぶつかる距離。
滴り落ちる汗が見える距離。
救助の為に懇親の力を込めた時の息遣いが聞こえる距離。

「すご・・・・・・・・マジや。。。。。。。」

訓練中、黒やぎはポソッとつぶやきました。


訓練の後も、救助工作車を表の車庫に戻した後の隊員さんと子ども達の会話の様子や、Mr.日本一が、黒やぎにも丁寧にご挨拶をしてくださったり、私と相談事(謎)をしてくださる様子なども、半ば不思議そうに眺めていました。



消防署での楽しい見学時間の後、買い物を済ませ、自宅へ買える車の中で・・・・おにいと黒やぎが会話をしていました。


黒やぎは、すぐ目の前で見せていただいた訓練の様子に驚いていました。
人形が相手なのに・・・・実際の事故現場では無いのに・・・・訓練なのに・・・・どうしてあんなに一生懸命だったのか・・・・不思議だと言うのです。

おにいに一笑されちゃいました。

「当たり前やん!訓練で一生懸命出来ない人は、本番でちゃんと出来るワケないやん。訓練で一生懸命するから、ホンマの事故の時も、ちゃんと救助活動が出来るんやん。人形壊すような人は、本物の人間にも怪我させるやん。だから、訓練でもみんな一生懸命なんやん。」

当然のことです。でも、今まで「そんなん、適当でええやん」「自分が真剣にしなくても、他の人にしてもらえばええやん」「わざわざしんどい思いをしてまですることか?」・・・・そんな言葉ばかり繰り返してきて、実際にそのような生活をしてきた黒やぎには、訓練でも真剣勝負な消防署の皆さんの様子が・・・・新鮮?衝撃?だったようなのです。


「お父さんさ、今日の訓練見て、なんで俺が○○さん(Mr.日本一)に憧れるか分かった?
○○さん、いっつもカッコええねん。いっつも、めっちゃ真剣やねん。一生懸命、西宮のこと、守ろうとしてくれてるねん。だからカッコええねん。

俺がどうしても助けて欲しい時とか、ウチが火事になった時とか、助けに来てくれるって約束したもん。

本当に困った時に・・・どうしようもなくなった時に・・・助けに来てくれる西宮の消防車と救急車が、日本で一番カッコいいっ!!
俺のことを守ってくれる○○さん、一番カッコいいっ!!」


おにいは、目をキラキラさせながら、大好きな憧れの君への気持ちを、楽しそうに語っていました。

黒やぎは、何度も頷きながら黙って聞いていました。




おにいは・・・・・純粋に、久しぶりに大好きなMr.日本一にお目にかかれて・・・・嬉しくて興奮していっぱい一気に話したのだと思うのですが、私はおにいの話を聞きながら、別のことを考えていました。




結婚して、子どもがいて・・・・それでも義実家の方へ偏った考え方をする黒やぎ。。。。。。
女房や子ども達が、自分の親戚や、果ては兄からも「疫病神」呼ばわりされていても、知らん顔で平気な黒やぎ。。。。。。。


黒やぎの心には、おにいの「自分を守ってくれる存在をカッコいいと感じる気持ち」が伝わっただろうか・・・・・・

おにいがこんなにもMr.日本一に憧れるのは・・・・本来、子どもが見つめるはずの「親父の背中」とか「頼もしい父親像」みたいなものが家の中に・・・黒やぎの中に無いから・・・真剣で、優しくて、子どもの視線に合わせて話し相手をしてくださるMr.日本一に代理投影で傾倒していくんじゃないか・・・・


そんなことを思いながら、おにいの弾んだ声を聞いていたのです。




その日の夜、黒やぎはおにいの寝顔を見ながら言いました。
「大きくなったと思ってたけど、まだまだ子どもやな。
誰かに頼りたいんやな。。。。。。」


そのまま黙ってしまったので、追い討ちをかけておきました。

「誰かさんが頼り甲斐無いしね。守ってくれないしね。
寂しいからMr.日本一の方にどんどん向いていくわ。」



それでも・・・・その夜も黒やぎからの返事はありませんでした。




週があけて‘署名・捺印あり書類‘が返送されて来ました。

一晩、自分ひとりで‘書類‘と子ども達の寝顔を見比べながら・・・・ほとんど眠らない夜を過ごしてしまいました。

子ども達は、今はまだ、お父さんが好きだと言います。
おにいは・・・「お母さんがしんどかったら我慢しなくてもいいよ。もう、いっぱい頑張ったから。。。」そう言いました。
でも、「本当は、お母さんとお父さん、両方いた方が嬉しい」なんですよね。



12日(火)の日中、黒やぎが病院へ行っている間に、義実家から電話がありました。
義兄からでした。


親戚の「酔っ払いオヤジ~ズ」の一人が、飲酒運転で事故を起こした・・・と言うものでした。
「先週末」・・・・って言ってましたね。
ん~、いつだ?新聞記事にはならなかったぞ。。。。。。。。^^;


だから言ったじゃん・・・・今までは無事故だったかも知れないけど、それは、今後も無事故の保証にはならないんだよって。



幸いにも、他人様に怪我をさせるような事故ではなかったそうなのですが、自宅近所の民家の壁に自爆突っ込みして・・・塀や門扉・門柱・玄関の前のポーチ部分など、か な り ・・・・・派手にぶっ壊したそうです。
もちろん、車も無残な状態で、本人も、自力で脱出できずにレスキュー隊&救急車のお世話になったらしいのです。


バカや。。。。。。。。。自業自得やん。



人身事故でなかっただけ、良かったと思えよ。。。。。。。






問題は・・・・ココからです。

義兄が言うには・・・・



未だかつて、何年間も何十回も飲酒運転をしているが、細心の注意を払ってきたので何事も無く過ぎてきた。
(↑ そんなの・・・・「運が良かった」だけです!飲酒運転の時点で、注意を払う以前の問題ですから。。。)

それなのに、黒やぎと白やぎが結婚してから‘小うるさいガキ‘(@白やぎ)が、飲酒運転どうこうと「暗示にかけるようなことを言うようになったので」、検問にも引っかかったし事故まで起こすようになった。
どうしようもない‘疫病神‘(@白やぎ)だな。。。。。。。



そんなことを、事故を起こした当事者が義父に愚痴ったそうなのです。



愚痴るヤツもバカなら、聞いたことをわざわざ私に電話してくる義兄も、どうしようもないバカです。



開いた口がふさがらない・・・・・とは、あの人たちの為にあるような言葉だと思いました。



そうか・・・・・飲酒検問に引っかかったのも、自爆事故を起こしたのも、全部!私が暗示にかけたからなのね?


そんなことが出来るくらいなら・・・・・とっくの昔に、義実家方面の親戚は、飲酒運転による自爆事故で、人数が大幅に減っていると思います!(≧▽≦)






アホ臭過ぎて、まともに取り合う気にもなれませんが、黒やぎの出方を観察するにはもってこいの出来事です。


私は、病院から帰宅した黒やぎに、義兄からの電話の内容を伝えました。


「私の所為なんだって。疫病神の暗示の所為で、事故が起きたらしいわ。」



黒やぎは、腰に両手を当てて天を仰ぐようにして、大きくため息をつきました。


その後・・・・・・・義実家へ電話をかけました!


「あのなぁ、いい加減にせんかい!
暗示で事故が起こるんか? 自分が酒飲んで運転した所為やろ?
言う方も言う方やけど、そんなしょうもないこと、いちいち聞かすために電話してくんなよ!
聞かされた方は、イヤな気分になるだけやろっ!?」


そう、義兄相手に怒鳴りつけると・・・・・ガンッ!と電話を切りました。





びっくりしました!



今までの黒やぎなら・・・・「ふ~ん」で、済ませちゃう事柄です。

おにい&いもこも・・・・驚いた表情で黒やぎを見上げていました。

「お父さん、どないしたん? 今日は強いやん!」
「お父さん、すごいよ! ちゃんとお母さんのこと、守ったやん!」


子どもは・・・・・正直ですね。。。。。。^^;







その夜、黒やぎは・・・・

 * 今後は私や子ども達が謂れの無い悪口を言われた時には、ちゃんと反論する。
 * 子どもの予定や気持ちを優先する。
 * 義兄弟がおにい&いもこに際限なくおやつやおもちゃを渡すことをたしなめる。
 * 義兄に白やぎを触らせないようにする

 ・・・・・・・などの約束をしました。





私は、自分と立会人ご夫妻の署名・捺印がある離婚届を見せました。


「ココまで私の気持ちは来てたんだよ。暢気に構えすぎ!ここまで成る前に・・・・スパッと返事をして欲しかった。


黒やぎは、「コレ(離婚届)、もう要らないよね?」と言って破ろうとしたのですが、そんな生易しいことで済ませたくなかったので・・・・・黒やぎにも署名・捺印をさせました。

いつでも役所に出せる状態。



その状態の離婚届を、ことの顛末を記した手紙と共に・・・・・再び、立会人ご夫妻へ送らせて頂きました。

「預かっておいて下さい。m(_ _)m」



この後に及んで、なかなか決断の出来なかった黒やぎですので・・・・・今後、何事も無く平穏に・・・・なんてこと、正直言って、期待していません。





何が一番悲しいって・・・・私に離婚されることが「人生最大の悲劇」らしいです。
離婚されたら「生きてる意味も価値も無くなる」らしいのです。



そんなこと言うくらいだったら・・・・・・・


もっと大事に扱え~っ!!









皆様、お騒がせいたしました。m(_ _)m

ご心配、激励くださった皆様、本当にありがとうございました。




「とりあえず」・・・・・今回の離婚届はなくなりました。


一番嬉しそうにしたのは、子ども達です。^^w
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コメント

はぁ~…(*´Д`)=з

良かった・・・良かった・・・。
本当に良かった☆
・・・・・・とりあえず・・・(^-^;)ね?ママ。

Oh!

とりあえず、タイムアウトギリギリで第一関門突破かな?
とっても細くて弱いけど、一筋の光明。
時間がかかっても、明るく照らしてくれるようになるといいね!

Hello!

白やぎママさま、
こんばんは。
思えば、小生の両親も、小生が小学生高学年のころに
一歩手前までいきました。
「ああ、オレはどっちについていくべきか?
 To be,or not to be,
That is the question!」
と悩んだことを思い出しました!!

はは、悪魔君のつぶやきです。
効果的な離婚は「おにい」ちゃんや、「いもこ」ちゃんが成人してからでも
できますがな!! \(^o^)/
そのときを楽しみにがんばってください!!
鬼嫁を楽しみませう!!
------
などと、すんません、
悪意の第三者の世迷言です。\(^o^)/

Hello!

今度はパパも一緒に会おうかねぇ~(^^) うひひぃ~(怖!

鬼嫁軍団NO14も見守っておりますゆえ 力になれることがあればメールくださいね! 即効v-234で参じますv-218
秋風に風ひかぬようにしてねv-238

Oh!

ママ様とお子さまの気持ちが、少しでも伝わって良かったです。
義兄さんに言い返した黒やぎ様の言葉は、こっちもほんとに、メチャメチャ、スッキリしました。

そういえば、確か13日(水)か14日(木)の朝のテレビ番で、「福岡で起きた3児の死亡の飲酒運転事故から、まだ全国で多発し続ける飲酒運転事故特集」というのをやっていました。
その内の一つに、義兄さんの事故にかなり似ていたのが出ていました。場所も大阪か、神戸か、関西でした。
民家の外壁がえぐれたように崩れていて、門が壊れていた様子が映し出されていました。車はたしか、青っぽかったような。運転手がレスキュー隊員に助け出されたと言っていました。
違うかもしれませんが、TVを見ていて、「ばかやろー」と言っちゃいました。

Good!

その後の展開が気になっておりましたが
ようやっと黒やぎパパ動いてくれましたか!!!!
あぁよかった~。ほっとしました。
ママも少し、心の荷が軽くなりましたか?
なによりも、子供たちが喜んでくれてよかったですね。
これからの黒やぎパパに期待します。

Hello!

皆様に同じく、ほっとしました…
最近更新がなかったもので、どうなっちゃったのかな…と気になって仕方なかったので、本当に良かったです。
お子様達のおかげかな?(笑)

確かにまだまだこれから…なのでしょうけど、一歩一歩の積み重ねが大事なのかも。
少しずつでもよいほうに変わっていくといいですね。

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How are you?

涙がとまりませんでした・・・。
これから、いもちゃん最後の園行事・おにいちゃんの学校行事にもお父さんの姿も一緒に見られ2人とも嬉しいでしょうね、良かった・・・。これから今までの分の笑顔を取り戻して一家団欒してくださいね、そしてお母さん!!是非とも自分にご褒美を与えてあげてくださいねっ(^^)またお会いしましょうね~♪

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Hello!

どちらにコメントしたらいいのか悩み
なんてコメントしたらいいのか考えてるうちに、遅くなりましたm(_ _)m

ママ頑張ったね。何回も読んじゃったよ^^;;
子供達も本当に嬉しかったと思うし、今の段階では一番いい結果だったと思います。
黒やぎさんには、今までの事を肝に銘じて変わってくれる事だけを願いますが・・・
もうママを裏切らないでほしい・・・・

Good!

これを読んで、思わず目頭が熱くなりました。

最終警告がお兄ちゃんの言葉だったのかもしれませんね。
子供を育ててるつもりが、反対に教えられる事ってありますよね。

やっぱりMr.日本一に守られるより、誰よりも実の父親に守られたいって思うし^^

とにかく、よかった♪ そして、ママさんもよく頑張りました♪
黒やぎさん、これを機に変わってくれるといいですね!

How are you?

オトコの私が思うに、たぶん黒やぎさんは白やぎさんにぞっこんなんです。ご結婚する前は、黒やぎさんはやさしかったでしょう。そりゃ大好きですから、逃げられたくないもん。結婚してもぞっこんなんですよ。結婚生活も白やぎさんはやさしくしてくれる。やがて二人の可愛い子供も授かった。そこで黒やぎさんはだだをこねる甘えん坊になっちゃったんですよ。そんな気がします。だから離婚届出で目が覚めるはずです。これで覚めなかったら、勇断も必要かもしれません。(勝手なこと言ってすみません。)

Res:

>チコさま

本当に「とりあえず」って感じなんですよ!(汗)
なんか・・・・未だに、ドコまで分かってるんだか、よく分かってないんだか・・・な反応ですので、学習能力、低いのかもっ!?

Res:

>ちょこたん さま

返事、遅すぎ!でしょ?
(私のレスも相当遅いのですが・・・・)
そこまで悩まなくちゃ結論が出ないほどの存在なのか?と、呆れちゃいました。

Res:

>kimballさま

うわっ!悪魔君なんですね?(笑)

>>効果的な離婚は「おにい」ちゃんや、「いもこ」ちゃんが成人してからでもできますがな!!

すごい・・・・魅力的な?お言葉です♪

Res:

>たくまなママさま

今度は、パパ2人を並べて、私達2人で‘講習会‘にします?
タイトルは「義実家と嫁へのプレゼントについて」(爆)

せっかくのデートなんですから、楽しく過ごしたいですよね~。

Res:

>ありえさま

他人様のお宅に傷を付けておきながら・・・・反省もせずに言いがかりをつけ、未だに「運が悪かった」とほざいているようなんです。
本当に「運が悪かった」のは、そんなアホに塀壊されたお宅の方ですよねぇ~。
きっと、死んでも治らない不治の病なんです。@飲酒運転。

Res:

>すいみーさま

ようやく・・・・と言うか。。。。。
なんでこんなに時間が掛かるのか、未だに納得がいきませんが。
しかも、親戚のアホな行動と、義兄のバカな電話がなければ、更に返事は遅くなっていたと思われます。
本当に、子どもがいなければ、確実に「三行半」です。
今後は、‘命綱‘である子供達に嫌われないような言動をしなくちゃ、子どもが「いやだ」と言った時点で、即、書類提出してやります!

Res:

>聖さま

更新&レスが滞っているのは‘背後霊‘がいるからです。(爆)
携帯からでは、書きたいことがたくさんありすぎて・・・・書ききれません。
一応、頂いたコメントなどは、携帯から確認できているのですが、各種書き込みとなると・・・・「ポチポチ」続けるのは面倒です。
無精者ですね。。。。。。

Res:

>9・17 朝のひみつさま

時間が経ちすぎて・・・・書き込んでくださった内容とか、忘れちゃいますよね。。。。
コメントのコピーと一緒に、MIXIのメッセで送るようにします。
いつもこんなんで、ごめんなさい。v-435

Res:

>12階の私!さま

その節は・・・・・v-406(謎)
ご心配おかけいたしました。
幼稚園も小学校も、参観行事の多い季節になりますし、いもこは、卒園も入学も控えていますし・・・・。
それが、一番の気がかりでした。
子供達に寂しい思いをさせてまで、私の気持ちを優先させていいものか・・・・・・悩みました。
これでも母親ですので、子供達が「お父さんがいて欲しい」と思う間は、そちらを優先させるのが一番だとは頭では分かっていたのですが、今回は心身ともに付いていかなくなってしまって・・・・・。
その後、ちょっとは反省している様子です。
まあ、これで反省できないようならどうしようもないのですが。。。。。

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Hello!

>9・17 午後のひみつさま

・・・・・時間、掛かりすぎです!・・・と言いつつ、私のレスも10日ぶりナンですが。(汗)
もっと早くに返事が欲しかったです。
酔っ払い運転事故の電話が無ければ、そのままうやむやにしたの?とか、考えています。
一応、同居家族が大事との結論になりましたが、それまでの経過が時間掛かり過ぎ!ですし、途中で「義実家行く?」とか言いましたし・・・・正直、愛想も愛情も尽きております。
唯一つ・・・・子供達に寂しい想いをさせてまで・・・・それだけです。
「仮面夫婦か?」と聞かれれば「はい。そうです。」とお答えいたします。
それくらい・・・・・イロイロなことに対して冷めました。いえ、覚めたのかな?(爆)
「同居人」として割り切り(@黒やぎ)、「妙に付き合いのある他人」として関わり(義実家)・・・・これ以上自分自身の心身を病まないように自己防衛しようと思って過ごす日々です。

ひみつさまも、ご自愛くださいませ♪

Res:

>hana♪さま

たぶん、我が家4人の現状を考えれば、一番無難な決断になったのだと思います。
さすがに、今すぐ、2人を養っていけるだけの収入は私には難しいし、病休中の人に、養育費は出せないしね。そこまで「計算」もしたうえでの結論です。

期待するから「裏切られた」と思うわけで・・・・信じようとするから悲しくなるわけで・・・・いっそ、期待も希望も持たなければ、「裏切られた」と思うこともなくなるよね?
その方が、後で自分が辛くならないって、よくよく分かりました。

Res:

>ぱるこさま

子どもは、私が思っている以上に賢かったです。(親ばか)
あの子達が「親子4人で」と望むなら・・・。
私自身は、もう、どうでもよくなった・・・・と言うのが本心。

今回、Mr.日本一が「救助」してくださったのは、黒やぎだったのかもしれませんねぇ。。。
相変わらず、面倒なことやしんどいことは出来るだけ私任せにして、自分は楽をしたい・・・自分の好きなことには目いっぱいのめり込む・・・・そのスタイルは変わりませんでした。
ま、今まで変わらなかったものは、今後も変わるはずが無い!と思えば、諦めもつきます。
出来るかも!変わるかも!って思ってると、私がしんどいばかりなので・・・・期待も希望も持たないようにしました。
それが、一番辛くない方法です。悲しい方法ですが・・・・・。

Res:

>boxerさま

なんでも、私のことが世界で一番大事なんだそうです。
決してのろけているわけではなくて・・・・逆に呆れてしまっています。
大事って・・・・なんだ?って感じです。
確かに結婚前は優しかったですし、私の希望(それは嫌なクセだ・・・とか)聞く耳ありましたし、間違っても暴力なんて・・・ありませんでした。

妊娠して・・・子どもが産まれて・・・黒やぎのほうが「子どもが欲しい」ってずっと言ってたんですよ。それなのに・・・いざ、妊娠したら、私の身体に負担かけてまで、力ずくで自分の本能を押し付けましたし(何度か流産しかけました)、生まれてみたら「もっと2人でいたかった」と言われて・・・・まさかそんな人だとは思っていなかったので(見抜けなかっただけなんですけど)ショックでした。

そんな状態で、「大好き」とか「愛してる」とか言われてもねぇ。。。。と思ってしまうのです。
好きになった女の人を、監禁して、暴力ふるって・・・自分の言いなりにさせようとした人が捕まりましたね。
あのニュースを見たときに、程度の差はあれ、黒やぎも同じタイプなのか?と思ったくらいです。

子供達が「お父さんと一緒に暮らしたい」と言わなくなった時には・・・それくらい、父親としても子どもにも認めてもらえないような状態になった時は、保留にしている書類、出そうと思います。

Res:

>ひみつさま

ご訪問、ありがとうございます。
「子供の為」に留まる事と「子供の所為」で諦めること・・・・の線引きって難しいですよね。
今回、「お父さんともお母さんとも一緒にいたい」と云うこどもの願いが、最終判断材料になったのですが、子ども自身が「自分の為にお母さんが悲しんでる」って思うようにならないように、日々、過ごして行こうと思うのですが、難しいですね。
今の私には、経済的にも、体力的にも、一人で2人を養っていくのは不可能に近いです。
それも、もちろん判断材料ではあったのですが・・・・・仰るように、大人の気持ちのために寂しい思いをするのは子供。それが辛かったです。

ブログ、お邪魔しますね。

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